せっかく太陽光パネルをつけているのに、発電した電気を自分で使わず全て売ってしまっている方!
売電価格が急激に下がり、うまみがなくなってしまった・・・
電気代も高いし、電気はやめてガスにしよう。
そう思って太陽光パネルを一切使っていない方、
電気代が高騰している今だからこそ、太陽光パネルをフル活用すれば光熱費を削減して家計をラクにすることができます!
発電した電気を自家消費をせずに全て売り、家で電気代を払って電気を使っている場合、自分で作った電気を単価8円/kWhで売って、35.35円/kWhで買い戻しているようなものです!(2024年現在)
1kWhあたり27.35円、例えば1年間の消費電力が14,000kWhの場合は、382,900円も損していることになります。
買った業者と連絡が取れない、アフターケアがない、そんな方もルートに今すぐご相談ください。他社で設置した太陽光パネルの自家消費への切り替えもルートで対応いたします。
ルートでは、屋根やパネルのメインテナンスも行っています。
今の時代は、発電した電気は自家消費が基本!売電は最後の最後です。
太陽が出ている日中の時間に家電をどんどん動かして、自分たちで消費します。
深夜電力で動かしている給湯なども日中の時間帯に動かします。
蓄電池がない場合は、電気を買って最低限の家電を稼働させます。
蓄電池をつければ、日中に自己消費するほか、蓄電池に電気をためて、それを夜間に使用。
そうすれば1日の電気を自家発電で賄うことができます。
北海道の場合、降雪の時期は発電が難しくなります。
雪が積もってしまう時期は3ヶ月程度、電気を買うしかありません。今後はそれを解決するパネルも出てくると思いますが、今はそういうものとして諦めましょう。
それでも、35.35円/kWh(2024年4月1日現在)まで単価が上がっている今、冬以外の時期だけでも光熱費の削減効果はとても大きくなっています。